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Be 動詞

Be 動詞の訳し方としては、たとえば以下のようになります。

英語の文章の語順は①主語②動詞③他の語となります。

そして、この②の位置に来る動詞が、Be動詞です。

2種類あることも覚えておきましょう。

ここで学ぶ動詞は、その一つであるbe動詞(ビー動詞)というものです。

まずbe動詞の仲間(変化したもの・変化形)を覚えましょう。
それは以下のものです。

be(ビー)  is(イズ)  am(アム) are(アー)です。

was(ワズ)  were(ワー)  been(ビーン) being(ビーイング)は過去や完了形の時につかいます。

be動詞は、次のように変化します。

現在刑の場合は、is, am, areを使い分ける必要があります。

 

主語が一人や一つの単数を表している場合は、基本的に is を使いますが、I, you は例外です。

文章が現在で、主語が I 、you 以外の単数の時、be動詞は is を使います。
それではまず、日本語と英語の語順を例文を使って考えてみましょう。

たとえは、こんな文章があります。

鈴木さんは、先生です。

Mr Suzuki is a teacher.

鈴木さんは、He にあたるのでisとなります。

しかしこの鈴木さん、つまり主語がかわるとBe動詞も変化します。

私に変えると下のようになります。

私は先生です

I am a teacher.

「私」を「私たち」に変えると、主語は2人以上になりますから次のように変わります。

We are teachers.

be動詞は主語と他の語が同じであるということを表す場合に使う言葉だと覚えましょう。

 

上の例文をそれぞれ過去形にすると次のようになります。
Ms. Suzuki is a teacher.
They are teachers.

となります。

 

 

 

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